Pぱちんこウルトラマンタロウ2 K6(320ver) 実践レポ:実践データ&遊狙い時の期待値
遊タイム実践レポ
[実践データ]
通常回転数:655回
初当たり回数:2回
電サポ回転数:30回
電サポ増減:-20玉
当たり
2R:2回
10R:6回
回転率:18.2/250玉あたり
※1R145玉計算
収支:-268玉
稼働時間:3.25時間
[通常消化]
・当たり無し
・回転率:18.2/250玉あたり
この条件の台で152分で624回転、1時間あたり246回転消化を見込めそうです。
・当たり込み
・回転率:18.2/250玉あたり
・差玉:-268玉
この内容で1時間あたり201回転消化という結果でした。
通常消化は早くないですが右打ち消化が結構早い為、当たり込みで1時間あたり170回~180回ぐらいは回せそうかな?と思います。
[当たり出玉]
インターバル止め:1R145玉→2R290玉
捻り打ちをしても効果は無いので、インターバル止めで良いと思います。
電サポ中の止め打ち
[打ちっぱなし]
電サポ開放はミドル開放1回
打ちっぱなしだと、電サポ30回20玉減りました。
-0.7玉/1回転ぐらいは減りそうです。
[単発打ち]
今回の実践ではあまり確認出来なかったですが、単発打ちをすれば玉増えを多少期待出来そうです。
実践台の釘調整
へそ釘:ややプラス
寄り釘:無調整
道釘釘:無調整
へそは多少プラスでしたが、一般賞球周辺釘がマイナス。
寄り、道釘は無調整に近い感じです。
へそが1個返しの為、へそ幅がある程度必要。
もしくは一般賞球無調整、その他のプラス調整が無いとまともな回りにならない印象です。
釘調整ポイント
寄り
道
寄りがこぼれるようなマイナス調整を避けたいところ。
へそ1個返し機種は特に一般賞球周辺釘のマイナス調整が多く見られるので、一般賞球周辺釘も注意したいです。
後、京楽系のゲージは道釘からへそに届きにくい事があるので、①が上下に段差をつけられると影響が大きいと感じます。
機種スペック
タイプ:1種2種混合機、へそ1個返し
等価ボーダー:18.35
※2R280玉
機種スペックの詳しい詳細、計算ツールは下記より
遊タイム期待値早見表
◎条件
遊タイム突入条件:低確率950回
低確率消化数の判断:データカウンタ表示数
大当たり出玉:2R290玉
電サポ増減:-0.5玉/1回転
初当たり獲得、もしくは遊タイム突入して電サポ終了した時点で止めるという想定。
[期待差玉]
| データ表示 | 700 | 750 | 800 | 850 | 900 | |
| 残回転数 | 250 | 200 | 150 | 100 | 50 | |
| 回転率 | 19 | 3441玉 | 4039玉 | 4736玉 | 5550玉 | 6498玉 |
| 18 | 3372玉 | 3988玉 | 4704玉 | 5533玉 | 6493玉 | |
| 17 | 3295玉 | 3931玉 | 4667玉 | 5514玉 | 6488玉 | |
| 16 | 3208玉 | 3868玉 | 4626玉 | 5493玉 | 6481玉 | |
| 15 | 3110玉 | 3796玉 | 4579玉 | 5469玉 | 6475玉 | |
| 14 | 2998玉 | 3713玉 | 4525玉 | 5441玉 | 6467玉 | |
| 13 | 2868玉 | 3618玉 | 4464玉 | 5410玉 | 6458玉 | |
| 12 | 2717玉 | 3507玉 | 4391玉 | 5373玉 | 6447玉 | |
| データ表示 | 450 | 500 | 550 | 600 | 650 | |
| 残回転数 | 500 | 450 | 400 | 350 | 300 | |
| 回転率 | 19 | 1516玉 | 1792玉 | 2113玉 | 2489玉 | 2928玉 |
| 18 | 1370玉 | 1658玉 | 1994玉 | 2386玉 | 2842玉 | |
| 17 | 1206玉 | 1509玉 | 1861玉 | 2270玉 | 2745玉 | |
| 16 | 1022玉 | 1341玉 | 1711玉 | 2140玉 | 2635玉 | |
| 15 | 814玉 | 1151玉 | 1541玉 | 1924玉 | 2512玉 | |
| 14 | 576玉 | 933玉 | 1347玉 | 1823玉 | 2371玉 | |
| 13 | 301玉 | 683玉 | 1123玉 | 1628玉 | 2208玉 | |
| 12 | -20玉 | 390玉 | 861玉 | 1401玉 | 2017玉 | |
遊タイムの消化速度の目安、実践レポは下記より
遊タイム狙いの回転率別期待値一覧は下記より





